ワーカープレイスメント

スポンサーリンク
ボードゲーム

アクションは2つ、悩ましさ32通り。置くか倒すか斬新なボードゲーム「ネヘミヤ/Nehemiah」

 ボードゲーム「ネヘミヤ/Nehemiah」のルールやプレイレビュー、感想です。 はじめに はいどーも!酒すごろくです。 みなさんボードゲームライフどうですか! 怒涛の新作ラッシュに「時間が足りない!!」と嘆いてらっしゃる...
ボードゲーム

苦しいゲームに美味いビール。横を見れば弾けるオッサン「ヘヴン&エール/Heaven&Ale」

ボードゲーム 「 ヘヴン&エール /Heaven and Ale」のレビューやルール、感想です。 ヘブン&エールの得点方法についてや、修道院ビールの知識をヘブンアンドエールの解説を含めて記載しました。
ボードゲーム

運命は手の中に。唸って悩んで国築く「神倭のくに」

ゲームマーケット2017秋 新作「神倭のくに」のボードゲームレビューです。 非常にかんたんで分かりやすく作られており、1時間で終わるダイス型ワーカープレイスメントとなります。 デザイン 千夜一葉 イラ...
ボードゲーム

硬派な拡大再生産に妙なワカプレが結び付く、世紀末を生き延びろ「アウトリブ/Outlive」

ボードゲーム 「アウトリブ/outlive 日本語版」のレビューやルール、感想です。核戦争後の世界を生き抜くサバイバル。硬派な拡大再生産に珍妙なワカプレが合わさった不思議なプレイ感のボードゲームです。
ボードゲーム

洗練されたオークションギミックでロンドンの街並を築き上げる「キー・トゥー・ザ・シティ・ロンドン/Key to the city London」

キー・トゥー・ザ・シティ・ロンドン(Key to the city London)、キーロンドンのボードゲーム レビュー ルールや感想です。 キーフラワーの改新版として評価が高い、美しい街並みと洗練されたオークションシステムがあるボードゲームです。
ボードゲーム

ワーキャー遊べる!正統派ワカプレを装ったカードゲーム「ワイナリーの四季 拡張トスカーナ」

ボードゲーム 「ワイナリーの四季/ヴィティカルチャー 拡張:トスカーナ」のレビューやルールの、感想です。 正統派のワカプレと思いきや、お酒に合うカードゲームです。
ボードゲーム

従来のシステムを渋くビターなプレイ感で「シェイクスピア;バックステージ/Shakespeare;backstage」

はじめに このボードゲームには拡張があるのですが今回は拡張あり無しの両方でプレイしました。そのためレビューは比較要素を含めております。 基本的には拡張があってもなくても印象は大きく変わりません。 渋いゲームです。 どちら...
ボードゲーム

過去と未来を行き来して、終わりゆく地球を特殊なロボで脱出する「アナクロニー/Anachrony」

ボードゲーム 「アナクロニー/Anachrony」のレビューやルールの和訳、感想です。 未来を行き来しながら繁栄点を競う、テラミスティカのようにリプレイ性が高いボードゲームです。
ボードゲーム

さらに愉しく一新に/ナショナルエコノミー・メセナ レビュー

ボードゲーム ナショナルエコノミーメセナのレビューや攻略、ルールや感想です。 のめり込むこと間違い無し、同人ゲームのカード型ワカプレ決定版。 はじめに ナショナルエコノミーは私が好きなボードゲームの一つです。 後述し...
ボードゲーム

最大級のアクションの大海原へ飛び込め!!「オーディンの祝祭」

ボードゲーム オーディンの祝祭 レビューやルール・感想です。 まえがき 皆様おなじみのアグリコラのウヴェ・ローゼンベルクの大作であり、2016年のエッセンシュピールの人気投票第一位。 感覚としては(アルルの丘+カヴェル...
ボードゲーム

麗しいアートワーク、そして沈みゆく世界「アトランティス・ライジング/Atlantis Rising」

ボードゲーム 「アトランティス・ライジング/Atlantis Rising」のレビューやルール・感想です。 まえがき アトランティス・ライジング、非常に辛い協力型のボードゲームです。 前評判があまり良くなかったので...
ボードゲーム

アフリカ貿易ボードゲーム「モンバサ/Mombasa」 巧みに噛み合う豊富なメカニクス!

ボードゲーム 「モンバサ」のレビューやルール・感想です。 まえがき ゲーマーズが投票で選ぶポルトガル年間ゲーム大賞2016に受賞。 しかも発表された翌日に日本語版が発売なんて、やりますねアークライトさん。 「そんなの...
ボードゲーム

唸るほどの絶妙な駆け引きとチキンレース「スパイリウム/Spyrium」

テーマ 現代とは異なる蒸気文明、そこに「スパイリウム」という万物全ての錬金に関わる希少物資があった。 スパイリウムはその特殊な製造や入手等において、私企業と国との軋轢が広がる大きな要因であった。 そこでこの世界では...
ボードゲーム

テーマは渋いが初めてのワーカープレイスメントにうってつけ「炭鉱讃歌 /Gluck Auf」

ボードゲーム 炭鉱讃歌 (Gluck Auf)のレビューです。 テーマ 電力が未だ発展していなかった時代。 人々は石炭をエネルギー源とし、広大な土地にはたくさんの鉱脈があった。 プレイヤーはそれぞれの鉱山を保有します...
スポンサーリンク